結婚式二次会・1.5次会幹事代行、プロデュースは姫路市のEdding(エディング)へ

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会費制パーティー

会費制パーティーにご参加されたことのある方も最近増えてきたのではないでしょうか?今まで挙式披露宴と言えば、ご祝儀をご用意されるというのが当たり前でしたが、近年では会費制パーティーが多くなってきています。

特に、再婚をされる新郎新婦様は、二度もご祝儀を頂くのは忍びないということで会費制を採用されるケースが非常に多くなっています。ちなみに北海道では以前より、会費制パーティーがオーソドックスなスタイルでした。

会費制パーティーと言えば、1.5次会や海外挙式後のお披露目会で採用されることが多いですが、列席者に気を遣わないという点からも当社ではオススメしています。

発起人を立て、発起人名義で招待状を出すというスタイルですが、会費制パーティーも殆どがプロに任せ、新郎新婦の名前で招待状を出すというのがスタンダードになっています。

エディングでは、持ち出し0円でご希望のパーティが出来ますので、ご興味のある方は一度お問い合わせくださいませ。

文筆: 結婚式二次会、1.5次会幹事代行のEdding/エディング

着席ビュッフェスタイル

着席ビュッフェスタイルと立食のどちらかを迷うことがあるかと思います。その際は、列席者の数と会場の広さのバランスを相対的に見る必要があります。加えまして、余興の内容を考慮する必要があります。

会場がゲスト人数に対して広過ぎる場合は、迷わずに着席スタイルを採用されると良いでしょう。会場にスペースがありすぎるのは好ましくありません。そして、余興の内容やパーティーのテーマにより、立食か着席かを選ぶことが必要となります。

これは、会場スタッフの方やプランナーが提案するので新郎新婦様はお気になさらなくても良いでしょう。質問された内容にご回答頂ければ最適なスタイルを致しますので、当社プランナーにお気軽にお尋ね頂ければご回答致します。

お話だけでもお気軽にご連絡くださいませ。   結婚式二次会や、1.5次会を開催希望の方は直接会場にご連絡されるよりもエディングを通された方がお得にご利用頂けると思いますので会場の紹介のみをご希望の方がいらっしゃいましたらご連絡くださいませ。

きっと良いご提案が出来ると思います♪

文筆: 結婚式二次会、1.5次会幹事代行のEdding/エディング

司会者

結婚式二次会(1.5次会)と言えば、必ず必要なのが司会者です。彼らは、進行役を務め、予定通りにパーティーを執り行うために必要な役割を果たします。司会者と言っても、世間では結婚式だけではなく冠婚葬祭等、多岐に渡りおられますが、こだわるべきなのは司会者の質ではないでしょうか。

質と言ってもプロとして司会者を名乗っている以上は、技術的には素人がするよりも遥かにレベルは高いです。

しかしながら、当社が意識しているのはブライダル専門かどうかです。特に当社が提携しているプロ司会者はブライダルの専門しかおりません。この理由が分かりますでしょうか?

多くの司会会社さんでは、ブライダルだけでなく葬祭業まで行っています。葬祭業の司会は、厳粛に執り行う為、葬祭の空気感をブライダルに持ち運んでしまいます。

華やかな舞台にそぐわない空気感を無意識下で持ち込んでしまうのです。   エディングでは、そのようなことにならないようブライダルに特化した司会者のみを皆様のパーティーに配置しております。こだわりと言って良いでしょう。

司会者の雰囲気など今後パーティーに参加される際は、意識してみると面白いかもしれませんねw

文筆: 結婚式二次会、1.5次会幹事代行のEdding/エディング

海外ウェディング

近年のブライダルのトレンドと言えば、海外ウェディングが上げられるのではないでしょうか。海外ウェディング専門のプロデュース会社さんも多く存在していますが、海外ウェディングをされた後は、結婚式1.5次会としてお披露目をされる新郎新婦様が多くなってきているようです。

この理由は、多くありますが費用面で実は従来の日本式ウェディングよりもお得ということもあります。従来のウェディングは、昔ながらの横の繋がりで多くのムダが金額に乗せられている為です。

そして、何より非日常を体感することでご両家の仲が一気に縮まり、関係性が良くなることが挙げられるでしょう。 海外の不安を共有することによる【吊り橋効果】ですねw

海外で挙式を済ませた後の、1.5次会は当社にお任せ頂いたら持ち出し0円で出来ますから費用はかかりませんので海外ウェディングの費用のみでOKなのです。

旅行も兼ねる為、まさに一石二鳥というところでしょう。海外で挙式を行う場合、ゲストの旅費を負担するから高いのでは?というお声もあると思いますが、旅費を負担するのは100組いれば50組位です。全額負担ではなく一部負担等で負担を軽減させておられるようですし、列席者も6名〜10名ほどと身内だけで執り行うケースが多いようです。

予算の兼ね合いで呼べなかった方はお披露目会を行って感謝の気持ちを表現されると良いですね。

エディングでは、業界をよく知っているので1.5次会をオススメしております。詳しくはプランナーにお尋ねくださいませ♪

文筆: 結婚式二次会、1.5次会幹事代行のEdding/エディング

ウェディングケーキ

ウェディングケーキは、披露宴や1.5次会のお披露目会で用いられます。結婚式二次会でも用意をする新郎新婦も多く2次会以外の場では、イミテーションケーキと呼ばれるケーキカット用の食べることができない作り物のケーキを用います。

セレモニーケーキとも呼ばれ、カットする部分のみ生ケーキになっています。生よりも価格が安く、そして大きく作れるため、大きな会場では非常に映えます。よくテレビで中継される芸能人の結婚式で利用されている大きくて豪華なケーキは、セレモニーケーキということです。

一方、結婚式二次会では生ケーキを用いることが多く、ゲストに振る舞うケースが多いです。こちらの予算の相場は人数×500円〜1,000円となっています。

Eddingでもウェディングケーキのご用命を承っておりますのでお気軽にプランナーにお尋ねくださいませ。

せっかくのケーキを残すのはもったいないですので2次会や、1.5次会では全てのゲストに振る舞うのではなく、参加予定人数の50%〜75%分のゲストに振る舞えるよう発注されると良いかと思います。

80名参加のパーティでしたら、40名分〜60名分位の準備が適正でしょう。

文筆: 結婚式二次会、1.5次会幹事代行のEdding/エディング

プチギフト

プチギフトは、披露宴での引出物とは別に、お色直し後の入場時にキャンドルサービスの際や、結婚披露宴終了後のゲストのお見送りの時、二次会などのパーティー後に、ゲストの皆様一人一人に来て頂いた感謝とお礼の気持ちを添えて新郎新婦から手渡しで贈るちょっとしたプレゼントのことです。

最近ではプチギフトという演出が定番になりつつありますが、プチギフトが一般的になったきっかけは、引出物をお見送りの際にお渡しせず、前もってテーブルの下などに用意するようになったことで、お見送りがさびしくなったとも言われています。 プチギフトはゲストの皆様に対する感謝の気持ちを伝えるアイテムであり、会話をはずませるアイテムの一つだと考えられます。今では披露宴や二次会にかかせないものとなっています。

プチギフトに良く使われるのは、ドラジェやクッキー、キャンディー、チョコレートなどのお菓子をはじめ、紅茶、ジャム、石鹸、入浴剤など様々なものが選ばれます。 新郎新婦がゲスト1人1人に感謝の言葉を添えて渡しましょう。 プチギフトはゲストに対するお礼のしるしなので、引出物のように特にお返しとしての意味はありません。金額の上限は500円くらいまでとされています。
1.5次会

1.5次会は、ここ最近すごく多くなってきたパーティースタイルの一つです。

会費制で行なうパーティーウェディングとお考えて頂くとわかりやすいと思います。海外などで挙式を行い、その後、地元などで開催するお披露目会としての趣旨を併せ持ちます。

披露宴のように固くなく、結婚式2次会ほど緩くない為、国内で披露宴をしないというカップル様に大変人気の形式です。

人前式としてゲストの皆様に立ち会って頂くケースもあり、このかたちは挙式を兼ねているという感じで堅苦しさを感じさせないとてもアットホームパーティーになります。 どちらかというと1.8次会といった感じでしょうか。 弊社でもオススメするパーティーです。

また、2回目なのでもう結婚披露宴というかたちはどうも・・・ と、いう再婚のカップル様にも大変人気です。

あと、ブランディパーティーなどといった昼間に開催されるケースも最近では大変多くなってきており、こちらは会場費がお得になるケースが多くあります。

ウェルカムボード

ウェルカムボードとは、結婚披露宴会場の入り口に置いてある披露宴を演出するためのボードのことです。

新郎新婦の名前や似顔絵が書いてあり、ゲストの皆さんが会場の場所を迷わないようにするためのサインとしての役割や、新郎新婦の個性や二人だけのオリジナリティな演出で皆様を歓迎するためのアイテムの一つだといえます。

最近では、新郎新婦が自ら手作りする方もいらっしゃるようですが、デザインの構成・材料の準備・政策などにとても手間が掛かるため、ほとんどの方が専門の業者へ発注をいたします。

専門業者に頼んだ方が披露宴当日までにきちんと仕上げてくれますし、会場まで届けてくれたりととても便利だと思います。

お値段やデザインはピンからキリまでありますので、ご自分たちに合うものをお選びになってはどうでしょう。

私どもEdding(エディング)でもオーダーのウェルカムボードはオプションにて承っておりますので、よろしければお気軽にお問い合わせくださいませ。

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